一般社団法人Japan Society of Maternity Nursing

日本母性看護学会

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日本母性看護学会 事務局
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これからのセミナー

第15回日本母性看護学会学術支援セミナー
Mixed Methodで研究してみよう

 講師に亀井智子氏(聖路加国際大学教授、日本混合研究法学会理事)をお迎えして、Mixed Methodによる研究方法の特色と意義、研究計画立案のポイントやコツについて、実際の研究をもとにしたご講義をいただきます。その方法を具体的に学び、これからの研究を豊かなものにしていきましょう。
 講義はZoomを使用したオンラインLIVE開催です。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

対象
研究に関心をお持ちの看護師・助産師・保健師など医療職者
開催日
2021年12月25日(土)13:00~15:30
開催方法
Zoom
参加費
会員 無料
非会員 2,000円
定員
100名
申込方法
2021年12月10日(金)までに以下のURL、またはポスターのQRコードよりお申し込みください。
https://forms.gle/RmZY3szBd54JyfA88
会員の方は会員番号を必ずご入力ください。
非会員の方は、申込確認後、振込先の情報をご連絡いたします。
なお、講義資料は、当日のZoom内チャットにて配布予定です。
本学会会員は2022年1月11日(火)~2月10日(木)まで、講義部分のみオンデマンドで学会HPにてご視聴いただけます。
主催
日本母性看護学会学術支援部会
お問い合せ
jsmn2021smn@gmail.com
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糖代謝異常妊産褥婦への看護支援セミナー+助産師外来での在宅妊娠糖尿病患者指導管理料獲得を目指すセミナー(2021年)

 今年度は、コロナ後を見据え、講義はオンデマンド受講、ディスカッションは遠隔参加!で開始します。
 私たちには、糖代謝異常を抱える妊婦に対して、妊娠期・分娩期の支援のみならず、産後も長期に渡って支援することが求められています。「在宅妊娠糖尿病患者指導管理料」を助産師外来において実践し、妊娠期から産後への一環した支援方法を伝授します。講義編では、周産期・育児期を専門とする看護職が、この時期の糖代謝異常に関わる科学的に正しい情報を獲得し、適切に支援できることを目指します。また、講義編すべての受講終了後に、ZOOMのブレークアウトルームを活用したフリーディスカッションで、情報交換しましょう!講義編前半5講義受講で、CLoCMiP®レベルⅢ認証の受講修了証書がもらえます。オンデマンド受講、ZOOM参加で、遠隔地でもより簡便に受講可能です。ご参加お待ちしています。

開催日
【講義編】オンデマンドで視聴
(視聴期間:2021年12月1日(水)~2022年1月27日(木))

【ディスカッション編】
ZOOMでの遠隔参加(講義編修了者、下記のどちらかに参加)
2022年1月29日(土)13:30~15:30
あるいは1月30日(日)13:30~15:30
参加費
10,000円(会員、入会手続き中も会員で参加可)
20,000円(非会員)
定員
100名
申込方法
こちらにアクセスし、必要な情報を入力ください。
ラダー修了証をご希望の場合、助産師免許番号も必要となります。
申し込み確認後、振込先情報をお知らせします。
※参加費の振り込みが確認された時点で、参加方法を個別にご案内します。
応募期間
2021年10月18日(月)~11月25日(木)
対象
テーマに関心を持つ看護職(助産師、看護師、保健師)及び栄養士等の医療職
主催
一般社団法人日本母性看護学会
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